Twitter Japan Blog

日本にまつわるTwitterのすべての情報をお届けします。

次の条件によるTwitter Japan Blog からの検索結果: 11月 2009

Recent Press Coverage about Twitter Service in Japan

Our partner in Japan, Digital Garage, Inc., just made a statement about the recent press coverage about Twitter service in Japan as below.

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Twitter 関連サービスに関する一部報道について

Twitterの日本でのパートナーである株式会社デジタルガレージから、以下のような発表がありました。ご理解のほどよろしくお願いします。

 「Twitter Japan」がTwitter 上で有料アカウントサービスを始めるという一部報道がありますが、こうした事実はありません。日本においてTwitter は無償のサービスであり、Twitter 社や株式会社デジタルガレージ( JASDAQ 4819、本社:東京都渋谷区、代表取締役/グループCEO:林 郁、以下DG)が、有料アカウントについて検討したり計画を立てたりしたことはありません。また、Twitter 社とDG は事業パートナーシップを結んでいるものの、ジョイントベンチャーの設立についての事実がないこともここに改めてご説明します。

 本件に関する報道は、DG の子会社である株式会社DG モバイルが、サードパーティとしての有料サービスの可能性について誤解を招きかねない説明を行ったことが発端になっています。DG モバイルの説明は、Twitter 社とデジタルガレージのパートナーシップとは関係ない別個のものです。

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グローバルな目で、ローカルなツイートを

8月に、ジオタグ(GPS位置情報)付のツイートができる新たなAPIを、デベロッパー向けに公開する準備を進めている件についてお知らせしました。そして今、Geotagging APIをついに公開しました。

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「いまどうしてる?」

Twitterはもともと、いつどこにいても自分の状況を伝えられるサービスとして考案されました。「いまなにしてる?」というたった一つの問いかけに、短くこまめに答えを送ったり受け取ったりすることで、日々の生活の中で人々とつながる簡単な手段というコンセプトです。しかし、サービスを実装する段階になって、あるものを省きました。シンプルさを優先し、ユーザー同士に相互承認を求めなかったのです。あえてそうせずに、オープンなままにしました。

個人、グループ、そして企業は、こうしたネットワークのオープンさをすぐに活用し始め、求めるものを何でも共有するようになりました。「いまなにしてる?」という本来の質問にまったくこだわらず、もっと直接的な「いまどうしてる?」という問いかけに対する答えを期待しているように見えます。140字以内で入力されたシンプルな文字は、想像力と工夫に満ちた、Twitterを盛り上げる立役者なのです。

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有名人が語る「Twitterとわたし」

「ツイッターってなにが面白いの?」と聞かれたとき、みなさんならどう伝えますか?

友達と簡単につながりコミュニケーションできる、好きなときに気軽につぶやける、リアルタイムで情報を知ることができる……などなど、人によって、様々なとらえ方があるのではないかと思います。

使ってみて初めて体感できる楽しさを、言葉でまとめるのは難しいものですが、「ツイッターの魅力はツイッターを使っている人に聞くのが一番!」ということで、みなさんもよくご存じの各界有名人の方に、140文字で「Twitterとわたし」をテーマに語っていただきました。

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携帯電話から登録できるようになりました!

完璧なコンビネーション

われわれのプラットフォームチームが、様々な情報へのアクセスを広げるためより多くのデベロッパーと連携するほど、ユーザーはウェブを通じて幅広いやり方でツイートを投稿したり、読んだりできるようになります。今日、ビジネス向けSNSを提供するLinkedInは、洗練された連携機能を発表しました。LinkedInのアカウントとTwitterを同期させ、自分のネットワークの間で情報を簡単に流せるようになります。

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だから「リスト」がここにある

新たな機能「リスト」の最後の仕上げを終えましたが、すでにみなさんがたくさんの素晴らしいリストを作成していることに本当にわくわくします。@time「おもしろい人」リストから、自分の「笑える人」リストまで、いかにこの機能が新発見を増やし、様々な方法で価値を高めるかは分かりやすいと思います。

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