Twitter Japan Blog

日本にまつわるTwitterのすべての情報をお届けします。

次の条件によるTwitter Japan Blog からの検索結果: 5月 2009

テレビショーの制作はしません

トピック

誤解を生みたくないだけなのですが、Twitterはテレビショーの制作はしません。ハリウッドの中には、Twitterを活用して様々なものを開発している方々がいます。昨日今日で多くのメディアが騒いでいたことに裏付けられるように、彼らはとても熱狂的です。われわれは彼らの試みについて多くの協力をするわけではありませんが、彼らの成功を願っているのです。

何千ものアプリケーションプログラムがTwitterの周りで作られているように、エンターテイメント業界やニュース業界からの興味は増え続けています。Twitterユーザーのため、これらのプロジェクトは、それ以外の他のプロジェクトと共に、Twitterを使っているみなさんのために、エコシステムを豊かにする方法のひとつだと信じています。-Biz

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Twitterがハリウッドへ進出?

トピック

最近ウェブは「Twitterテレビショー」の話題で持ちきりです。みなさんから、「自分たちもオーディションできるのか?」という問い合わせをいただいたりもします。テレビ業界では、興味深い発展が本当に沢山起こっています。MTV、G4、CNN、E!、そして様々な民間の制作会社がおもしろくて新しいプロジェクトとしてTwitterを活用しています。われわれですらまだ知らない例もあるでしょう。

公式のTwitter番組はあるのか?

公式のTwitterテレビショーはあったらおもしろいとは思うのですが、実際にはありません。ネットワークや制作会社と付き合っていく中で、われわれは時々簡単な契約を結びます。本日報道されたReveille社(テレビ制作会社)とBrillstein社(大手のアーティストマネジメント企業)との共同プロジェクトに関してですが、われわれは彼らがもっと自由に前進できるよう、重すぎず、包括的な契約をプロデューサーと交わしました。

われわれの開放性は広範囲に及びます

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Twitterは広告を嫌っているのか?

われわれが、公にTwitterがどうやって利益をあげていくかについて話す際には、商用利用というアイデアについて触れます。そしてそれが具体的にどのようなものになるかについてはまだ模索中と説明します。これは本音です。ひとつ言えるのは、従来のバナー広告にはわれわれは興味がないのも事実だ、ということです。ただ、ありとあらゆる広告に断固として反対している、というのも間違っています。

これまでずっと、われわれは商用利用に関して興味深いチャンスがあると言い続けてきました。企業も個人もTwitterから価値を見出しており、われわれはそれを更にいいものにしていくことができるでしょう。われわれは次のような初期段階のアイデアを模索し始めたばかりです。それは、アカウント認証、管理ツールそして検索機能などです。われわれはこれからも最新の情報を発信していきます。

Twitterのサイト上に単純なバナー広告を載せて利益を得る方法は、収入を得るための面白い方法のリスト中では下位にありました。しかし、企業と個人のつながりを有意義で適切なやり方で手助けすることもしていかなければなりません。われわれは、この分野を開拓することに対して新たな可能性を見出していきます。

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携帯電話からのTwitterの利用について、アンケートへのご協力のお願いです

追記(2009年5月28日):アンケートの受付は終了しました。ご協力ありがとうございました。

Twitter日本語版チームは、日本のユーザーの皆さんが携帯電話からTwitterをどのように利用しているかを教えていただくために、アンケート調査を始めました。この調査結果は、携帯電話向けサービスを開発する際の参考にさせていただきます。回答いただいた方の中から抽選で50名様に「Twitterオフィシャルステッカー(大、小)」を進呈いたします。ご協力よろしくお願いいたします。

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Twitter社の日本担当に就任しました

日本のTwitterユーザーの皆さん、こんにちは!  Twitter本社でJapan Country Managerに先月就任した、松沢 由香里と申します。

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リプライをめぐる騒動について

ついったーは、皆さんの使い方に従って進化し成長してきました。 実際、評価の高い機能の中には、皆さんからの意見によって開発されたものがあります。皆さんの意見に耳を傾けることはわれわれにとって非常に大切なことです。リプライ機能とそれによって交わされる会話は素晴らしいものであり、われわれはこうしたコミュニケーションが十分に発展するように助け、働きかけていくつもりです。今回われわれが取り除いた機能を使ったことがあるユーザーは、全アカウントの3%にすぎませんでしたが、この方たちにとってはその機能がとても魅力的なものでした。こうしたユーザーが望む使い方はいずれ新しく進化した形で復活します。

コミュニケーションという観点からわれわれは今週、過ちを犯しました。私は今回の変更を聞いて、すぐに最新情報を知らせるためブログに書きました。この機能は製品仕様上の弱点であると同時に技術的な弱点でもありましたが、私は十分に説明を尽くしませんでした。私は当初、製品仕様上の観点から記事を書きましたが、この機能をすぐにでも外したかった本来の理由は技術的なものだったのです。 通常、私はブログで説明する前に、問題を理解するためもっと時間を費やしていますが、今回は早まってしまったために混乱を招いてしまったのです。

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たくさんのことを学びました

今朝、リプライの設定変更に関するたくさんの素晴らしい意見をいただきました。皆さんがこの機能をとても気に入っていたことが良く分かりました。新しいアカウントを見つけ、思いがけず様々な会話に加わることができたからです。今回外した機能が抱えていた問題は、スケールさせづらいことにありました。たとえ作り直したとしても、見通しはよくないといえます。それは、複雑で一貫性の欠如を招くものでした。われわれはもっとよいものにできると思ったのです。

そこで、私たちは以下のように取り組もうと予定しています。 まず、@ユーザーネーム(リプライアイコンをクリックすることにより明示的に作られたものではないもの)で始まる全てのつぶやきは、そのアカウントをフォローしている人なら誰でも見ることができるように変更します。これにより、思わぬ出会いや発見が再び可能になります。この変更についてはすぐに対応できます。

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フィードバックが!

昨日の行った設定の変更に対して、ものすごくたくさんの参考になるフィードバックをいただきました。われわれの技術者チームからは、深刻な技術的理由によりこの設定は変更するか、完全に作り直さなければならないという指摘を改めて受けました。つまり、たとえ今回外したこの機能が今までで最善の方法だと思ったとしても、ずっとは続かなかったでしょう。とは言っても、今日起きてこのたくさんのつぶやきを見て本当に驚きました。

われわれは皆さんからのフィードバックが重要と考え、全てに目を通しています。最も強いメッセージのひとつが、皆さんがこの機能を、気になる新しいアカウントを発見してフォローするために使っていたということです。これは、まさに私たちが皆さんをサポートしたいと思っていることなのです。製品、デザイン、ユーザー体験、そして技術といったあらゆる側面から、それぞれのチームがこの問題に対処する新しく合理的な方法を見つけられるように、様々な方向から案を出し始めているところです。

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設定メニューを一部変更しました

検索ウインドウを組み込みました

ついったー上のつぶやきをキーワードで検索する機能をサイドバーに組み込みました。これまでは別のページで提供していたものです。検索機能をより日常的に 使っていただくのが目的です。ごく一部のユーザーのみなさんのページには、ひと月ほど前からこの機能を組み込んでいましたが、今回はこれをすべての方の ページに広げました。

検索ウインドウをサイドバーに入れたのは、その方がより検索機能を自然に使ってもらえることが分かったからです。以前、一部のユーザーのページを対象 に、上部のヘッダーのところに検索ウインドウを組み込み、検索結果を別ページで表示する機能を提供したことがありました。どのように使ってもらえるかを調 べることが目的です。しかし、あまりよい結果が得られませんでした。今回は、検索結果は通常のタイムラインと同様に同じページに表示されます。結果的に今 回の変更によって、検索回りのユーザーインタフェースは、われわれが以前描いたレイアウトのスケッチにかなり近いものになりました。

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