翻訳センターに新しい言語が加わりました

投稿者 ‎@TwitterJP‎
金曜日, 2012年1月27日

先日より、Twitterの翻訳センターに右横書きの言語(アラビア語、ペルシャ語、ヘブライ語、ウルドゥー語)が加わりました。

Twitterの翻訳センターは世界中の人々へローカライズをするためのクラウドソーシングシステムです。現在、425,000人以上のボランティアの努力により22か国語でTwitterがご利用いただけています。

これらの新言語に対応するために、Twitterではツイートとハッシュタグが右横書き言語の環境でも正常に動作する新しいシステムを開発しました。ボランティアの方々による翻訳が完了し次第、まず、アラビア語、ペルシャ語、ヘブライ語から公開し、続いて春頃までにウルドゥー語でのサービスを開始する予定です。